よか石鹸の使用感は?
「つかってみんしゃい よか石鹸」には、専用の泡立てよかネットが付いています。別に、よかネットを使わなくても泡を立てることはできますが、使えば簡単に泡立つので、積極的に使うことにしています(洗顔するたびに使って、その後は、乾しています)。
モコモコのもっちりした泡を顔に塗りたくって、手で洗わないように気をつけているうちに、「単に洗顔だけじゃもったいないな〜」と思うようになりました。たぶん、使っている方なら誰でもそう思うでしょう。

そうして始めたのが「泡パック」です。
浴槽につかりながら、「泡パック」することにしました。簡単なサウナ状態です。毛穴の開きやすい状態で、泡パックしたら、効果もアップするのでは? と思ったからです。
結果は抜群。なんだか、皮が1枚めくれたような爽快感です。「よか石鹸」を使ってのお風呂上りの肌というのは、すべすべでやわらかくなっています。絶好の化粧水のつけどころなので、ぺたぺたつけることにしました。
吸収効率がまるで違うみたいで、肌の奥まで浸透していくような気がします。というわけで、わたしのメインの保湿はこの時間帯になりました。朝の洗顔では、さすがにここまでいきません。
湯船につかりながらの「泡パック」は、まさに至福の時間を過ごせるので、おすすめします。あと、毛穴が開いているので、化粧水をつけたあとは、毛穴を締めるのを忘れないように。
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